相続税を節約したい 今の事業を後継者に譲りたい 遺言書の書き方を相談したい 資産を効率よく活用したい 相続に伴って生命保険を見直したい

「相続税ってなんでこんなに高いの?」そんなあなたのお悩みに、相続Laboでは節約のサポートをご提供しております。

相続税の申告は、どの税理士に任せても同じと思っていませんか? お願いする税理士によって、不動産や自社株式等の評価額に大きな差が生じることがあります。

相続Laboはここが違う!
アクト税理士事務所:■相続税申告、■贈与税申告、■事業承継税
アクト土地家屋調査士事務所:■不動産コンサルティング
アクト司法書士法人:■遺言書作成、■遺産分割手段、■相続手続きサポート、■相続登記サポート
アクト行政書士事務所:■後見サポート
東海パートナーズ大阪南まほろば:■戦略的年金保険の立案、■相続税納税資金の確保
ご相談から手続き完了までワンストップで解決

基礎控除額(非課税枠)を「3,000万円+600万円×法定相続人の数」に引き下げるなど、
相続税の課税強化が検討されています。

相続には事前対策が重要です。相続発生前にできることたくさんあります。

相続の基本的な流れ

お問い合わせ

ご相談、お見積もり
初回のご相談(面談)は無料で承ります。

ご契約

相続Laboのサービス内容と料金お見積もりをご理解、ご納得いただいてからご契約させていただきます。

情報の収集
相続税申告のためには、さまざまな書類が必要です。
被相続人(亡くなられた方)や相続人の戸籍謄本をはじめ、不動産については登記簿謄本、預金については残高証明などが必要となります。

相続開始4ヶ月〜6ヶ月

財産および相続税の試算

財産の評価について、特に土地については現地確認を行い、
地形など利用状況を調査します。
財産評価額および相続税額が一覧できる報告書を作成してご報告します。
また自社株式がある場合、法人税申告書・決算書を精査して評価額を算定します。

遺産分割協議書の作成

相続人の皆様で遺産分割の協議を行っていただいた後、
その内容に基づいて遺産分割協議書を作成します。

 相続開始 7ヶ月〜9ヶ月

相続税申告書の作成、提出

相続開始 10ヶ月

相続税の納税
相続税の納税については、納付書を相続Laboが作成し、相続人の皆様にお渡します。

相続開始 20ヶ月〜

税務調査の対応
相続税の申告後、税務調査(税務署または国税局の調査)が行われる場合があります。 このような場合でも、対応させていただきます。

相続税の申告料金

遺産総額が1億円を超える場合は別途見積もりが必要です。

※遺産総額とは財産の総額のことであり、借入金等の債務、小規模住宅の特例、配偶者控除、生命保険非課税枠の控除を行う前の遺産総額となります。

例:遺産総額:9,000万円 相続人3名 9,000万円×0.5%=450,000円

別途費用

  • 物納や延納を行う場合
  • 相続税の申告期限までに遺産分割協議がまとまらない場合
  • 戸籍・住民票等を収集した場合の収集料金
  • 不動産登記の登記費用、司法書士依頼費用
  • 不動産鑑定が必要となった場合の鑑定費用
  • 遺言執行を行った場合の執行費用

遺産が基礎控除以下の場合

基礎控除以下になるかどうかの判定 10万円

※基礎控除とは、3,000万円+600万円×法定相続人の数です。
判定の結果、申告が必要とされた場合、この料金は相続税申告料金に充当します。

お一人で悩まずに相続のプロにご相談ください。お急ぎの方はお電話ください  受付時間9:00〜21:00 06-6556-7877
メールでのお問い合わせ

▲ページのトップに戻る

相続についてお悩みの方へ
失敗しない相続手続き相談
遺言書の書き方
事業継承についてお悩みの方へ
事業承継支援
これだけは押えておきたい事業継承の流れ
不動産有効活用
  • 公式Facebookページ
  • twitter